Cogilove’s diary

2015年12月に15歳11ヶ月でコーギーのランを亡くし、2016年2月生まれのトライカラーコーギーのこーと再び暮らす事になった日々を綴ります。

新しい家族はどんな子?

ランは永遠の一人娘と考えていた期間もかなり長かったのですが
新たな家族と暮らすならば、保護犬かな?と、漠然と思っていました。

しかし、少し前にコーギーに触れた時
「やっぱりコーギーと暮らしたい!」という思いが強くなって行ったのです。

実際に里親募集というものを調べてみると、色々とあるものですね。

コーギーという犬種は、案外保護犬が少ないという印象もありましたし
「幼くてタダで貰えるコーギー希望!」みたいな人種も結構いる・・・。

営利目的なのかボランティアなのか
胡散臭いサイトも少なくないですし
個人譲渡情報であっても「引越しで泣く泣く」とあるのに
ナゼその愛犬の画像が柵越しなんだろうとか
疑いだしたらキリがありません。

一方で、ブリーダーさんの元に行って
尻尾を切らないコーギーと暮らしたいと思う事もありました。

更に言えば、ランの特徴と似ている子?
ランの代わりじゃないんだし、逆に全く違う子?
色々と考えましたが、決まってしまえば一瞬でした。
こればっかりは出会いなんですね。

ブラックタン&ホワイト
性格も見た目も、全然違う子です。
よろしくね。
ランも温かく見守っていてね。

f:id:cogilove:20160409165757j:plain




にほんブログ村