Cogilove’s diary

2015年12月に15歳11ヶ月でコーギーのランを亡くし、2016年2月生まれのトライカラーコーギーのこーと再び暮らす事になった日々を綴ります。

ご飯の切り替え

なかなかおうちに来られなかったのは

「お腹が緩いから」でした。

結局ロイヤルカナンの療養食にしてもらい

様子を見つつ、連れて帰る事になりましたが

結果としては何ら問題なし。

 

何だったの?

 

さて、先住犬ではフードジプシーしまくったので

どうしようか悩みました。

ロイヤルカナンも宜しくない成分が含まれてはおりますが

まぁ、療養食はずっと続けるものではないし目をつぶる事にして

問題はその後です。

 

ちなみにこのロイヤルカナン、子犬用ではなく

粒は大きいし、ふやける気配がないと言う素敵なシロモノだったので

粉々に粉砕してお湯で溶いて与えていました。

 

結果として、ニュートロのシュプレモにしてみました。

決め手としては、カリカリの中では成分的に良さそうだからです。

 

オリジンも考えましたが、お腹が緩かった子とすると

ちょっとリスキーかな?と言うのもあって

無難のニュートロです。

 

今のところ絶好調ですが、移行していく割合が難しい(*_*)

成犬なら体重も安定しているし、わかりやすいんですけどね。

 

ちょっと細い気するし、いかにもコーギーの食欲旺盛で

瞬時に器ツルツルにしてくれるので

ジワジワ量を増やしつつ、緩くなりそうなら戻す

そんな試行錯誤の1日3食です(^^;;