Cogilove’s diary

2015年12月に15歳11ヶ月でコーギーのランを亡くし、2016年2月生まれのトライカラーコーギーのこーと再び暮らす事になった日々を綴ります。

ほのぼの、幸せ

やっぱりトイレで爆睡するのはナゼだろう。

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しかも寝床のクッションまで引っ張り出して。

トイレ失敗したら大惨事なんですけど・・・と思いきや
クッションがあると失敗しないって事にも気付きました。
何だ、わかっていて若干ハズしていたのか君は。

どちらにしても、トイレの認識はランより凄い!素晴らしい!
でも、ランは散歩に行くようになって
勝手に外でしかしないようになった事で
トイレトレーニングが崩壊した実績があるので、油断はできません。
頑張って行きましょう。←自分に対して

そして、ご飯に関しては順調に切り替え完了♪
迎えた時は2.45kgだった体重も、3.2kgになりました。
ランは迎え入れた時、1.4kgしかなかったし、よくお腹も壊していました。
それを考えると、超順調かなと思います。
そんなわけで、シュプレモ(子犬用)もリピ決定で2袋目に突入。
もう少しこれで行ってみます。

子犬特有とは思いますが
もーうご飯の準備中から飛び跳ねまくってこぼす勢いで突撃して
狂ったように食べては、瞬時にお皿ツルツルテカテカな日々。
無条件で食欲があるという事がどれだけ幸せな事か、毎回かみしめています。

ランは食欲旺盛でしたが、何でも食べる子ではありませんでした。
誤飲しないメリットはありましたが、動物病院の先生に
「今日はよく頑張ったね」と、お菓子を貰っても
「ぺっ♪」とか
「お前空気読め!!」と、心の中で絶叫する事も良くあったんですorz

更に、手術した後から味覚が変わったのか、食べさせるのに本当に苦労したので
食が細い子は大変だろうなぁなんて、色々と考えたものです。

トイレトレーニングも、カミカミ矯正も勿論大切ですが
やっぱり元気にすくすく育ってくれる事が一番。
焦っちゃダメと、自分に言い聞かせています。
子犬は人を成長させますねぇ・・・。