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Cogilove’s diary

2015年12月に15歳11ヶ月でコーギーのランを亡くし、2016年2月生まれのトライカラーコーギーのこーと再び暮らす事になった日々を綴ります。

今日で八ヶ月になりました。

何も変わりませんけど(笑)
大人の階段は少しずつのぼっている事と思います。

さて、このところ気にしているリビングフリータイム問題ですが
気にする理由としては、まず1つ目に
サークルに入れる事で
立ち上がる機会を増やしてしまっているという事があげられます。

朝はまず「ごーはーんっ♪あそーれ、ごーはーんっ♪」と
立ち上がって抗議されるのが、目覚まし代わりとなっておりますorz

ちなみに先住犬の時は、一緒にベッドに寝ていたので
無言で冷たい鼻をぺたっ♪と付けられたり
無制限お手、おかわりを繰り返す等の主張が目覚まし代わりでした・・・。

立ち上がる機会など、あまりなかったなと
思い出すわけなんです。

そしてもうひとつは、性格にもよるのかもしれませんが
リビングに開放されている時は遊ばないと損とばかりに、遊びまくる事です。

リビングに出している間中ずっと
「コレで遊んで♪」「今度はコレで遊んで♪」「撫でて♪」「コレ引っ張って♪」と
とにかく暇を与えてくれません。

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今朝のこーさん。
近い。主張しに来る距離が近いよ。
もうボール投げいいでしょう・・・。って感じの一枚。

先住犬はオモチャ遊びを全くしなかったので
こんなにエンドレスで遊び続けるものなのかと、ひたすら驚いています。

リビングに出している間は
何もできないと思った方が良いレベルです。


しかし、休日で一日中リビングにいる時には、さすがに疲れると
電池切れで寝てしまったり、バリケンに勝手に入ったりするので
リビングフリーを当たり前にしていた方が
落ち着くのではないかと思ったりするわけなんです。

リビングフリータイムの間ずっと
冷たいオモチャをぴとっ♪とつけてきて
「これ投げて♪」を繰り返されると、さすがに疲れます(爆)

となると、ネックはやはり昼間の会社での居場所です。
サークルから解放すべきなのか
昼はサークルで寝るものだという認識のままいくべきなのか。

この選択で、今後の対応が大きく変わりそうなので
ちょっと慎重になっています。

普通のわんこは昼間どうしているのか
ブログ読み漁りですかね。