Cogilove’s diary

2015年12月に15歳11ヶ月でコーギーのランを亡くし、2016年2月生まれのトライカラーコーギーのこーと再び暮らす事になった日々を綴ります。

妙な生活リズム

こーさんが香ばしい。結構な勢いで。


だがそれがいい。(変態)



さて、今朝もガッシャガッシャと起こすクセに
ご飯出したら「食べません」なこーさんでしたが
散歩を終えて戻ってきたらまたカリカリと食べ始めるという
微妙な食事方法になって参りました。

普通なら20分で取り上げろ的なマニュアルもありますが
まぁそこはね、色んなやり方がありますよって事でね。

ちなみに、再び食べなくなったら
小さい氷をパシっと入れると
カリカリシャリシャリ・・・カリカリ・・・と
氷とご飯を間違えてるんだか何だか、食欲が回復するという技も習得しましたよ。


あいかわらず、白い皿から青い皿に移せば食べるという
よくわからないこだわりもあるようですが
とりあえず今日も完食させる事に成功。
とは言え、食べ始めから2時間近く経過しているのは秘密です。
まぁ今日はリバースもなかったし、ヨシとするか。

それにしても、あんなに「食べたくない」って顔で皿を見つめていたのに
最後は隙間に落ちてしまったご飯まで
懸命に食べようとしているのは何なんですかorz

その後は、リビングで遊んで
出勤途中の公園でちょっとお散歩して
会社で寝るという素敵な流れもできました。

この公園が出来た時
「何でこんなトコに?中途半端~。誰が使うの?」
とか言っていた私を許して欲しい。

凄いナイスです♪

毎日寄ってもタイムロスはほぼないし、道路から駐車スペースには
バス停のように簡単に入れる♪
ベンチと芝と砂利と花スペース(今はコスモス)があるだけの
シンプルなものながら、ちょっとしたわんこの散歩には最高でございます。

一方、会社では
こーさんと一日中一緒にいられる事に満足して
結局昼間はずっとサークルで寝ているだけという状況なのは如何なものか
という以前からの課題を、いよいよ解決しようと思ったわけですが
レイアウトを決めるべく振り返ったらこのザマでした。

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THE 白目で爆睡。